- Bass – Eddie Gomez
- Composed By – Thelonious Monk
- Drums – Adam Nussbaum
- Saxophone, Producer – Dave Liebman
- January 31st, 1999 at Red Rock Recordings Studio
- A&R – Takeo Yokota
- Art Direction – Michio Mikami
- Design – Hochi Fujishiro
- Engineer – David Baker
- Engineer [Assistant] – Carl Seltzer
- Liner Notes, Producer, Photography By – Masahiko Yuh
- Piano – Don Pullen
- Piano [Tuner] – Mark Hennen
Recorded October 11, 1984 New York.
Composed By – Thelonious Monk |
ジャケ買い
再発売の可能性がないので、米国から中古を取り寄せ。
Recorded live in Philadelphia Pa 2007
Bass – Corcoran Holt
Alto Saxophone – Wolfgang Puschnig
やっと手にれることができたモンク死去前の集まり。CD4枚組、巨人達の集まり。D・ガレスビーがいないジャイアンツ・オブ・ジャズ?。それぞれの思いのつまった演奏。ラウンド・ミッドナイトで進軍ラッパを吹いたようなふざけた演奏はない。
いつも思うのだが、S・ロリンズが参加すれば良いのにと。
Muhal Richard Abrams, piano; Don Cherry, trumpet; Roswell Rudd, trombone; Steve Lacy, soprano sax; Charlie Rouse, tenor sax; Richard Davis, bass; Ben Riley, drums.
"The Wollman Auditorium, Columbia University", NYC, afternoon concert, November 1, 1981ジャズ喫茶に出入りしだしてからの憧れ、Lux Man のアンプを購入してから音質が気になりだして、ケーブルのことを調べるとメィカーによってかなり音質が異なることがわかった。
まず手に付けたのがスピーカーケーブル、手堅いところをねらって同じメィカーのJBL JSC1500、1m¥3,600-。アンプの出力端子が一系統であるが、スピーカーの入力は高域用と低域用の2端子。3芯ののケーブルを低音用と高音用に分けてプラグを作成、随分と音質が良くなった。
音質の好き好きは人それぞれ、私はクセのない明確な音が好き。それぞれの楽器音がはっきり聞こえることが大切で、舞台でバンドの中にいる環境を求める。
次に気なったのがフォノケーブル。当然カートリッジも気になるので、まずMC型に変更。以前オルトフォンのMMを使っていたのでフォノケーブルもオルトフォンにしてみたがフィルターがかかったような昔のパイオニアアンプのような音。オルトフォンやゾノトーンのケーブルは結構高価だが失敗。多分クラシック音楽用の音。
日本フルテックが良いメィカーであることを知ったので、採用してみたがオルトフォン系の音で不採用、結構高価。
現在は最近Amazon で見つけたスェーデン製SUPRA PHONO 2RCAを使っているが、高価ではなくクセのない音で良好。
同時にプリとメインアンプを結ぶケーブル、これは無難にLux Man を使用。
他にCDデッキ、DVDデッキ、HR録音機等が接続されているが、手持ちのものを利用。迷ったときにはベルゲンが以外とクセのない音である。
私は平気でいろんなケーブルを混合しているが、トライオードで使っていたケーブルは全て処分した。